FC2ブログ

最新トピックス

興津宿~由比宿の東海道散策ガイド・・・興津から由比あたりには、宿場町の面影を色濃く残す街並みが続く・・・
情緒と賑わいあふれる城下町 飛騨高山を散策・・・高山は城下町の面影と伝統が今も残る町。・・・
山中湖ICから反時計回りに富士山麓をほぼ一周ゆるり旅・・・東富士五湖道路山中湖ICから反時計回りに富士山麓をほぼ一周し・・・
福井県の断崖絶壁が続く越前海岸を行く!!・・・海際まで山が迫り、断崖絶壁が続く越前海岸・・・
迫力満点の大滝 ふくべの大滝を巡る石川県の旅・・・関西からの代表的な山岳ドライブウエーといえば、高野龍神スカイラインや・・・

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

鵜戸神宮

鵜戸神宮

縁結びから結婚、出産までご利益がある
鵜戸神宮(うどじんぐう)は、宮崎県日南市にある神社である。旧社格は官幣大社で、現在神社本庁の別表神社に指定されている。

日向灘に面した断崖の中腹、東西38m、南北29m、高さ8.5mの岩窟(海食洞)内に本殿が鎮座し、参拝するには崖にそって作られた石段を降りる必要があり、神社としては珍しい「下り宮」のかたちとなっている。

「ウド」は、空(うつ)、洞(うろ)に通じる呼称で、内部が空洞になった場所を意味し、祭神名の「鸕鷀(う)」が鵜を意味するのに因んで、「鵜戸」の字を充てている。古くは「鵜戸権現」とも称されたが、明治元年(1868年)の神仏判然令によって権現号を廃し、翌2年「鵜戸神社」と改称、同7年に神宮号が宣下されて現社名となった。

祭神
日子波瀲武鸕鷀草葺不合尊(ひこなぎさたけうがやふきあえずのみこと)
大日孁貴(おおひるめのむち)(天照大御神)
天忍穂耳尊(あめのおしほみみのみこと)
彦火瓊々杵尊(ひこほのににぎのみこと)
彦火々出見尊(ひこほほでみのみこと)
神日本磐余彦尊(かむやまといわれひこのみこと)(神武天皇)

鵜戸神宮を含むモデルコースを見る。
宮崎県までの航空チケットを手配する。
宮崎県の旅館・ホテルを予約をする。
宮崎県までのJR・航空+旅館、ホテルを予約をする。
スポンサーサイト
検索フォーム
カテゴリで探す
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。